CONCEPT

多様なチャレンジが集まるワーキングコミュニティ

co-ba shibuya(コーバ 渋谷)は、
株式会社ツクルバが運営をしている会員制シェアードワークプレイス。

起業家、WEBデザイナー、エンジニア、コピーライター、放送作家、
イラストレーター、グラフィックデザイナー、写真家、建築家、公認会計士、落語家、NPO関係の方など、
様々なジャンルの方が集まり、場所を共有するだけではなく、
コミュニケーションやコラボレーションを行いながら、
それぞれのチャレンジを実践していく場所です。

2011年12月にオープンしたco-ba shibuyaは、
その後、2012年5月に付帯施設としてco-ba libraryをオープン。
そして、2013年12月、初のパートナーシップ店“co-ba akasaka”のオープンを皮切りに、
全国へとその輪を広げています。

さあ、あなたも、渋谷を拠点にしながら、
多様なチャレンジが集まるワーキングコミュニティに参加してみませんか?

GALLERY

それぞれの日常が、co-baの風景をつくっています。

STAFF

私たちがco-ba shibuyaを運営しています。

株式会社ツクルバ
シェアードワークプレイス事業部
co-ba ネットワークマネージャー

阿部香里

法政大学卒業後、商社に入社。化成品の開発・製造・販売を一貫して行うなかで、世の中に新たな価値を生むことのおもしろさを知る。2016年株式会社ツクルバに入社し、cowcamo事業部にて中古リノベーションマンション仲介を経験。人の想いがつくる”場”のエネルギーに興味を持ち、2017年11月co-ba事業部に異動。現在co-baネットワークマネージャーを務める。出会いと発見を求めて国内外を旅し、訪れた土地に暮らす人と交流しながら、今も心の故郷を増やし続けている。


株式会社ツクルバ
シェアードワークプレイス事業部
co-ba マネージャー

奥澤菜採

多摩美術大学卒業後、マンション総合管理会社に入社。入居者コミュニティのためのワークショップやイベントの企画運営、広報、マンション管理企画、賃貸管理営業を経て、富裕層向けコンセプト型賃貸マンションの企画開発に携わった後、2013年12月、株式会社ツクルバ入社。co-ba shibuya運営とco-baネットワーク全国展開を担当。原点は、0歳から通った野生児を育てる保育園。一児の母。子供と大人が、日常と芸術が交錯するワクワクする場所を作りたい。


株式会社ツクルバ
シェアードワークプレイス事業部
co-ba 企画運営スタッフ

荻野高弘

1991年新潟生まれ。千葉大学に入学し建築を学ぶ。2012年から1年間放浪の旅をし、自らの手でつくる空間や暮らし方に興味を持ち、帰国。その思いを深めるため、2015年から東京工業大学大学院に入学。「人が自分の場所をどうつくるか」という視点でスモールエリアのまちづくりを研究し、修了。研究のテーマは、廃材や古材を利用した場のつくり方について。2017年4月より、新卒で株式会社ツクルバ入社。現在はco-ba事業部で、co-ba shibuya及びco-ba NETWORKの企画運営に邁進している。


株式会社ツクルバ
シェアードワークプレイス事業部
co-ba shibuya コミュニティマネージャー

吉田めぐみ

海外を放浪する中で人生を豊かにするのは出会いやご縁ではないかと感じ、人と人との関係性がダイレクトに影響する場づくりに興味を持ち始める。その後、国内外の語学学校で教務課職員として教育現場の場づくりを実践。2016年3月株式会社ツクルバに入社し、現在co-ba shibuyaの2代目コミュニティーマネージャーとして運営全般に携わる。「ご縁=未来のワクワクを創造させるもの」と信じ、co-ba shibuyaが新しい何かと出会うきっかけの場となるよう、活動に従事している。


運営会社について

実空間と情報空間を横断した場づくりを実践する場の発明カンパニー。
はじめの事業としてシェアードワークプレイス「co-ba(コーバ)」を開始、
その後、リノベーション住宅特化の流通プラットフォーム事業「cowcamo(カウカモ)」、
実空間・情報空間のデザインを横断する実験と共創のコミュニティ「tsukuruba studios」が生まれました。
「事業の発展を通じて社会に貢献したい」という想いは創業当初から変わりません。
そしてツクルバは今、建築・不動産・テクノロジーを融合させて、新しいスタンダードとなる場の発明に挑んでいます。

実空間と情報空間を横断した場づくりを実践する場の発明カンパニー。
はじめの事業としてシェアードワークプレイス「co-ba(コーバ)」を開始、
その後、リノベーション住宅特化の流通プラットフォーム事業「cowcamo(カウカモ)」、
実空間・情報空間のデザインを横断する実験と共創のコミュニティ「tsukuruba studios」が生まれました。
「事業の発展を通じて社会に貢献したい」という想いは創業当初から変わりません。
そしてツクルバは今、建築・不動産・テクノロジーを融合させて、新しいスタンダードとなる場の発明に挑んでいます。